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坐骨神経痛で歩くと足が痛くなるのはなぜ?【ブログ更新】

「歩いていると足が痛くなってくる…」
「少し歩くと、お尻から足にかけて
痛みが出る…」
「歩くと足がしびれたり、
だるくなったりする…」

このようなお悩みはありませんか?

坐骨神経痛がある方の中には、
座っているときよりも、
歩いているとお尻や足の痛み
・しびれが強くなる方もいます。

歩くと足に症状が出る場合、
足だけではなく、
腰や骨盤、股関節、お尻の状態が
関係していることがあります。

また、股関節の動きが低下していたり、
お尻の筋肉が緊張していたりすると、
歩くたびに腰やお尻へ負担がかかり、
痛みやしびれにつながる場合もあります。

歩くと痛いからといって、
長期間まったく身体を
動かさないことが良いとは限りません。

ただし、強い痛みを我慢して
歩き続ける必要もありません。

痛みが強くなる場合は、
歩く時間や距離を短くし、
身体の状態に合わせて
無理のない範囲で動くことが大切です。

今回のブログでは、
坐骨神経痛で歩くと足が痛くなる
原因や、歩くときに気をつけたい
ポイントについて
詳しく解説しています。

「歩くとお尻から足にかけて
痛みやしびれが出る」
「以前より長く歩けなくなってきた」

という方は、ぜひご覧ください。